音楽バトン ― 2007年04月03日 00時30分57秒
kimiさんから回って来ました。
かなり前からいただいてたんですが、音楽については非常に疎いので、5人揃うのに時間がかかりました。ごめんねkimiさん。(バトン系って好きなので、時間はかかりましたがやってて楽しかったです~)
kimiさんの回答はこちら(でも、直接は飛ばないかも・・・)
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=372030105&owner_id=5733569
次のようなルールですが、興味のある方はお持ちください。
□■□ルール□■□
まずは友達5人に回しましょう
回された人は絶対やりましょう
下の質問に答えていく
好きなアーティストは5人あげてください
【質問】
☆好きなアーティスト名☆
a.普段なんて呼んでるか
b.知ったきっかけ
c.好きになったきっかけ
d.その中で一番好きな人
e.最初に買ったCD
f.好きになったきっかけの曲
g.現時点で一番好きなCD(アルバム・シングルどちらでも可 )
h.現時点で一番好きな曲
(1) DEF LEPPARD
a. でふれぱ
b. 知ったのは高校のとき。きっかけなんて憶えてません。
c. リズムセクションの力強さとメロディアスな旋律とハスキーなヴォーカル
d. 実は未だにメンバーの名前を憶えていない。
e. 「HYSTERIA」
f. アルバムではまったので「HYSTERIA」の曲全部。あえて挙げるなら「ROCKET」かな~。
g. 「EUPHORIA」
h. 「PROMISES」
*UKハードロック好きの原点。今でも来日ツアーがあれば絶対に行く。
(2) BRYAN ADAMS
a. ブライアン
b. 「三銃士」の主題歌。「ALL FOR LOVE」(with ROD STEWART,STING)
c. これもメロディアスな旋律とハスキーなヴォーカル。それと彼の永遠の少年っぽさ。
d.
e. 「RECKLESS」(見当たらない…。また買っとこう)
f. たぶん「SUMMER OF ’69」
g. 「18 TIL I DIE」
h. 「(EVERYTHING I DO) I DO IT FOR YOU」(映画「ロビンフッド」主題歌)
*初めて行った外タレのコンサートはこの人。これも来日ツアーがあれば絶対に行く。
(3) BON JOVI
a. ぼんじょび
b. 「LIVIN' ON A PRAYER」等が全世界で爆発的にヒットしたとき。
c. 友人に大ファンがいて誘われて来日公演に行った。そのLIVEが良かった。
d. ジョン(と、リッチー・サンボラしか知らない…)
e. 「SLIPPERY WHEN WET」(これも見当たらない。何でだ!)
f. 「YOU GIVE LOVE A BAD NAME」
g. 「BOUNCE」
h. 「IT’S MY LIFE」
*単純明快なロック。新譜がでてもあまり変わらないこのポピュラーさは、いつ聴いても飽きない。これまた来日ツアーがあれば絶対に行く。
(4) スターダスト・レビュー
a. スタレビ
b. カルピスのCM「夢伝説」
c. 何気なく買ったアルバムが良くて、他のを集めたらもっと好きになった。
d. 今はみんな好き。
e. 「TO YOU ~夢伝説~」
f. 買い集めた3枚のアルバムで好きになったから決められん。どうしても挙げるならやっぱり「夢伝説」になるのだろうか。
g. 「THANK YOU」
h. 「今夜だけきっと」
*高校の時、彼らを知ってる人は皆無だった。あの時は知って欲しくて友達に宣伝したら、今は私以上に好きになった子がいる。未だにマイナー感のある、デビューして26年になるバンド。彼らを知るならライブを見ないと意味がない。
(4) 尾崎 豊
a. 尾崎
b. 「十七歳の地図」でデビューするという雑誌の記事。
c. 記事を読んで「十七歳の地図」(シングル)を買って聴き、衝撃を受けた。
d.
e. 「十七歳の地図」(シングル)
f. 「十七歳の地図」
g. 「十七歳の地図」(アルバム)
h. 「十七歳の地図」
*これも高校の時、今となっては、こうクチにするのはちょっと恥ずいのだが、あの時代の私の大事件だった。尾崎は実年齢が1学年上で、当時17歳で私が受けた衝撃はもの凄いものだったわけで。高校3年の時、地元の小さな会場で前から3列目のまん前で彼の肉声を聴き、あのライブパフォーマンスを見たことは絶対に忘れない。かなり地味だった私が、尾崎を好きだと知ったクラスの男の子の驚いた顔は見ものだった。
ただし、私の中の尾崎は3枚目のアルバム「壊れた扉から」まで。以後の彼は壊れている。カリスマ的人気が出た頃はまったく別人物のように思っていた。後に死亡したニュースを聞いたときはショックではなく、なんとなくわかってしまったというか、”今のこの世界には生きていけない人だったのだなあ”と。彼が死んだ後の若い「信者」たちは、ちょっと見ていて怖かった。
回答に並んでしまった「十七歳の地図」。やっぱり考えて答えると、ここに帰ってきてしまうみたいだ。
全部80年代(高校生の時)に聴いた時の人たち。おやじになった今も健在で、新譜が出れば聴くしライブにも行く。ブライアンが36歳の時の発表曲、アルバムタイトルにもしたタイトルが「18 TIL I DIE」だよ!この感覚、もう、たまんないなあ♪
尾崎は、今は引っ張り出してきて聴くことはほとんどない。
かなり前からいただいてたんですが、音楽については非常に疎いので、5人揃うのに時間がかかりました。ごめんねkimiさん。(バトン系って好きなので、時間はかかりましたがやってて楽しかったです~)
kimiさんの回答はこちら(でも、直接は飛ばないかも・・・)
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=372030105&owner_id=5733569
次のようなルールですが、興味のある方はお持ちください。
□■□ルール□■□
まずは友達5人に回しましょう
回された人は絶対やりましょう
下の質問に答えていく
好きなアーティストは5人あげてください
【質問】
☆好きなアーティスト名☆
a.普段なんて呼んでるか
b.知ったきっかけ
c.好きになったきっかけ
d.その中で一番好きな人
e.最初に買ったCD
f.好きになったきっかけの曲
g.現時点で一番好きなCD(アルバム・シングルどちらでも可 )
h.現時点で一番好きな曲
(1) DEF LEPPARD
a. でふれぱ
b. 知ったのは高校のとき。きっかけなんて憶えてません。
c. リズムセクションの力強さとメロディアスな旋律とハスキーなヴォーカル
d. 実は未だにメンバーの名前を憶えていない。
e. 「HYSTERIA」
f. アルバムではまったので「HYSTERIA」の曲全部。あえて挙げるなら「ROCKET」かな~。
g. 「EUPHORIA」
h. 「PROMISES」
*UKハードロック好きの原点。今でも来日ツアーがあれば絶対に行く。
(2) BRYAN ADAMS
a. ブライアン
b. 「三銃士」の主題歌。「ALL FOR LOVE」(with ROD STEWART,STING)
c. これもメロディアスな旋律とハスキーなヴォーカル。それと彼の永遠の少年っぽさ。
d.
e. 「RECKLESS」(見当たらない…。また買っとこう)
f. たぶん「SUMMER OF ’69」
g. 「18 TIL I DIE」
h. 「(EVERYTHING I DO) I DO IT FOR YOU」(映画「ロビンフッド」主題歌)
*初めて行った外タレのコンサートはこの人。これも来日ツアーがあれば絶対に行く。
(3) BON JOVI
a. ぼんじょび
b. 「LIVIN' ON A PRAYER」等が全世界で爆発的にヒットしたとき。
c. 友人に大ファンがいて誘われて来日公演に行った。そのLIVEが良かった。
d. ジョン(と、リッチー・サンボラしか知らない…)
e. 「SLIPPERY WHEN WET」(これも見当たらない。何でだ!)
f. 「YOU GIVE LOVE A BAD NAME」
g. 「BOUNCE」
h. 「IT’S MY LIFE」
*単純明快なロック。新譜がでてもあまり変わらないこのポピュラーさは、いつ聴いても飽きない。これまた来日ツアーがあれば絶対に行く。
(4) スターダスト・レビュー
a. スタレビ
b. カルピスのCM「夢伝説」
c. 何気なく買ったアルバムが良くて、他のを集めたらもっと好きになった。
d. 今はみんな好き。
e. 「TO YOU ~夢伝説~」
f. 買い集めた3枚のアルバムで好きになったから決められん。どうしても挙げるならやっぱり「夢伝説」になるのだろうか。
g. 「THANK YOU」
h. 「今夜だけきっと」
*高校の時、彼らを知ってる人は皆無だった。あの時は知って欲しくて友達に宣伝したら、今は私以上に好きになった子がいる。未だにマイナー感のある、デビューして26年になるバンド。彼らを知るならライブを見ないと意味がない。
(4) 尾崎 豊
a. 尾崎
b. 「十七歳の地図」でデビューするという雑誌の記事。
c. 記事を読んで「十七歳の地図」(シングル)を買って聴き、衝撃を受けた。
d.
e. 「十七歳の地図」(シングル)
f. 「十七歳の地図」
g. 「十七歳の地図」(アルバム)
h. 「十七歳の地図」
*これも高校の時、今となっては、こうクチにするのはちょっと恥ずいのだが、あの時代の私の大事件だった。尾崎は実年齢が1学年上で、当時17歳で私が受けた衝撃はもの凄いものだったわけで。高校3年の時、地元の小さな会場で前から3列目のまん前で彼の肉声を聴き、あのライブパフォーマンスを見たことは絶対に忘れない。かなり地味だった私が、尾崎を好きだと知ったクラスの男の子の驚いた顔は見ものだった。
ただし、私の中の尾崎は3枚目のアルバム「壊れた扉から」まで。以後の彼は壊れている。カリスマ的人気が出た頃はまったく別人物のように思っていた。後に死亡したニュースを聞いたときはショックではなく、なんとなくわかってしまったというか、”今のこの世界には生きていけない人だったのだなあ”と。彼が死んだ後の若い「信者」たちは、ちょっと見ていて怖かった。
回答に並んでしまった「十七歳の地図」。やっぱり考えて答えると、ここに帰ってきてしまうみたいだ。
全部80年代(高校生の時)に聴いた時の人たち。おやじになった今も健在で、新譜が出れば聴くしライブにも行く。ブライアンが36歳の時の発表曲、アルバムタイトルにもしたタイトルが「18 TIL I DIE」だよ!この感覚、もう、たまんないなあ♪
尾崎は、今は引っ張り出してきて聴くことはほとんどない。

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